家庭用脱毛器を使用するときの準備

| コメント(0) | トラックバック(0)

脱毛サロンですと、処理は全てエステティシャンの方が済ませてくれるのでいいのですが、自宅で処置をするときには自分で全てやらなくてはいけません。

では自宅で家庭用脱毛器を使う時にどうやったら効果的に不快も感じず処理できるのか、まとめてみました。まず用意するものとしては、保冷剤(ケーキ屋さんとかでもらえるものでOK)、とろっとしたタイプの化粧水、シェーバー、新聞紙、水性ペン、ティッシュ、脱毛器、白色の丸いシール、ごみ箱の計9点です。

早速新聞紙を広げ、シェーバーで毛を剃ります。剃った毛はティッシュで拭きとり、すぐにごみ箱へ捨てます。ムダ毛は軽いので、放置しておくと結構ちらかってしまって厄介なので、面倒がらずに都度捨てがポイントです。そして、保湿を行います。手のひらにしっとり吸い付くぐらい保湿できたらOKです。

次は保冷剤で冷却します。
毛の色の薄い箇所はそれほど冷却をきちんとしなくても大丈夫ですが、Vゾーンや、脇など毛の濃い部分はしっかりと冷やしてください。冷やさないと照射の際、かなりの激痛を伴いますので注意です。

冷やし終えたら、ほくろに白いシールを貼ります。脱毛器は黒い部分に反応してしまうので、これでやけどを防げるし、うっかり照射をしてしまう危険からも回避できます。

そして照射開始箇所をペンでしるしを付けたら照射開始です。当て漏れに注意しながら照射します。照射が終わったら、化粧水で再び保湿を行い、保冷剤でクールダウンします。そして、照射した部位はしばらく日に当たらないように注意しましょう。またお風呂に入るときにゴシゴシこすらないようにしましょう。
足 脱毛

いっその事「脱毛サロン」へ

| コメント(0) | トラックバック(0)

毎日毎日毛の処理に明け暮れる生活はとっても大変です。夏はもちろんですが、女性にはエチケットとして日頃から毛の処理には気を付けないといけません。

特に彼氏ができたときはいつどこで見られているか分からないので更に最新の注意を払わなければいけません。ですがこの生活窮屈ではないでしょうか。毛の処理というのはすぐに終わる作業ではありません。毛深い人ほど処理には時間を取られますし、せっかく剃ったり抜いたりしても毛が伸びてきやすい人はすぐにまた再び毛が生えてきます。これを延々続けているとほっぽり出してしまいそうな衝動に襲われることもあると思います。

それだけ女性の毛の処理とは大変だと思うのです。ですので、このような大変な思いをするくらいなら「脱毛サロン」を使った方がよっぽど安上がりで時間の節約になると思います。脱毛サロンへ行ったことのある人ならよくご存知でしょうが、ここでは毛を脱毛してくれます。一気に毛が無くなるということはできませんが、徐々に毛が薄くなっていく効果を与えてくれます。そうなると毛の処理の負担が減り、毎日の毛の処理をしなくて良くなるのです。毛に悩まされているならとっても魅力的ではないでしょうか。

最近の若い女性はこの「脱毛サロン」を気軽に利用しており、脱毛をしたからと言って注目されるということもありません。費用も安いのでお金の悩みも少ないです。これならいっそのこと「脱毛サロン」を利用した方が良いのではないでしょうか。個人的にはすごくスッキリとして楽になったのでお勧めします。

カテゴリ

ウェブページ